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How to use SeaMonkey

Ubuntu GNU/Linux の場合です。
1)メニューに登録した場合です。
 メニューのアプリケーションをクリックします。
 インターネットから Seamonkey をクリックします。
2)Seamonkey Web ブラウザが、起動します。
Composer の起動の仕方です。
 ブログと同様の使い方で、Web サイトが、作成できます。
 CSS の記述もできます。(CSS の知識が必要です。)
1)起動した Seamonkey のメニューから、「ウィンドウ」をクリックします。Composer をクリックします。
2)Composer が、起動します。
3)下側にある「標準」か「プレビュー」のタブを使用して、文章などを記述します。
 Blog と同じ要領で書き込みができます。
「HTML タグ」のタブを開くと、使用しているタグ(Body,段落など)が、すべて黄色で表示されます。

「<<HTML>> ソース」タブのデフォルトの内容です。
 HTML や CSS の記述をするときに、利用します。
 文字のエンコードは、メニューから変更ができます。(デフォルトは、Shift_JIS です。)

<html>
<head>
<meta content="text/html; charset=Shift_JIS" http-equiv="Content-Type">
<title></title>
</head>
<body>
<br>
</body>
</html>
 Google ドキュメントでは、CSS を使用して Web サイトを作成する場合に、HTML と CSS が、別々のファイルになり編集されます。同じファイルに記述しても、別々のファイルになります。(HTML と CSS ファイルになります。)
 Composer では、HTML と CSS を同じファイルに記述できます。手軽に、CSS を使用した Web サイトが、作成できます。CSS を利用した、テンプレートの作成に便利です。
 必ず、作成したファイルは名前をつけて保存してください。
メニューの「ファイル」の「ページをブラウズ」をクリックすると、Web ブラウザで、作成したファイルを見れます。
作成したファイルは、サーバーへアップロードできます。(設定が必要になります。)