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LDP_man-pages: Commit


Commit MetaInfo

Revisión738911469bd46b640c43a0af53e801ca167b745f (tree)
Tiempo2015-01-25 08:43:44
AutorAkihiro MOTOKI <amotoki@gmai...>
CommiterAkihiro MOTOKI

Log Message

デスクリプタ(ー) -> ディスクリプター

Cambiar Resumen

Diferencia incremental

--- a/po4a/db/po/ja.po
+++ b/po4a/db/po/ja.po
@@ -517,7 +517,7 @@ msgstr "I<fd>"
517517 #. type: Plain text
518518 #: build/C/man3/dbopen.3:237
519519 msgid "A pointer to a routine which returns a file descriptor representative of the underlying database. A file descriptor referencing the same file will be returned to all processes which call B<dbopen>() with the same I<file> name. This file descriptor may be safely used as an argument to the B<fcntl>(2) and B<flock>(2) locking functions. The file descriptor is not necessarily associated with any of the underlying files used by the access method. No file descriptor is available for in memory databases. I<fd> routines return -1 on error (setting I<errno>), and the file descriptor on success."
520-msgstr "用いているデータベースのファイルデスクリプタを返すルーチン へのポインター。 同じファイル名 I<file> で B<dbopen>() を呼び出した全てのプロセスに対して、 そのファイルを示す単一のファイルデスクリプタが返される。 このファイルデスクリプタはロック関数 B<fcntl>(2) と B<flock>(2) への引き数として安全に使用できる。 このファイルデスクリプタは、必ずしもアクセスメソッドで 用いられているファイルのいずれかに関連づけられていなくても良い。 メモリー内のデータベースにはファイルデスクリプタは無い。 I<fd> ルーチンはエラーの場合 -1 を返し (I<errno> をセットする)、成功するとファイルデスクリプタを返す。"
520+msgstr "用いているデータベースのファイルディスクリプターを返すルーチン へのポインター。 同じファイル名 I<file> で B<dbopen>() を呼び出した全てのプロセスに対して、 そのファイルを示す単一のファイルディスクリプターが返される。 このファイルディスクリプターはロック関数 B<fcntl>(2) と B<flock>(2) への引き数として安全に使用できる。 このファイルディスクリプターは、必ずしもアクセスメソッドで 用いられているファイルのいずれかに関連づけられていなくても良い。 メモリー内のデータベースにはファイルディスクリプターは無い。 I<fd> ルーチンはエラーの場合 -1 を返し (I<errno> をセットする)、成功するとファイルディスクリプターを返す。"
521521
522522 #. type: TP
523523 #: build/C/man3/dbopen.3:237
@@ -843,7 +843,7 @@ msgstr "typedef I<DBT> は ``data base thang''の略語であるが、これが
843843 #. type: Plain text
844844 #: build/C/man3/dbopen.3:551
845845 msgid "The file descriptor interface is a kludge and will be deleted in a future version of the interface."
846-msgstr "ファイルデスクリプタを使ったやりとりはひどい代物であり、 将来のバージョンでは削除されるだろう。"
846+msgstr "ファイルディスクリプターを使ったやりとりはひどい代物であり、 将来のバージョンでは削除されるだろう。"
847847
848848 #. type: Plain text
849849 #: build/C/man3/dbopen.3:554
@@ -1085,7 +1085,7 @@ msgstr "I<mpool> は、ファイルに対するページ指向のバッファー
10851085 #. type: Plain text
10861086 #: build/C/man3/mpool.3:95
10871087 msgid "The function B<mpool_open>() initializes a memory pool. The I<key> argument is the byte string used to negotiate between multiple processes wishing to share buffers. If the file buffers are mapped in shared memory, all processes using the same key will share the buffers. If I<key> is NULL, the buffers are mapped into private memory. The I<fd> argument is a file descriptor for the underlying file, which must be seekable. If I<key> is non-NULL and matches a file already being mapped, the I<fd> argument is ignored."
1088-msgstr "関数 B<mpool_open>() はメモリープールを初期化する。 I<key> 引数はバイト文字列であり、バッファーを共有したい複数プロセス間 でのネゴシエーションに使われる。 ファイルバッファーが共有メモリーにマップされると、 同じキーを使うプロセスは全てバッファーを共有する。 I<key> が NULL だと、バッファーはプライベートなメモリーに割り付けられる。 I<fd> 引数はもとになるファイルのファイルデスクリプタである。 このファイルデスクリプタはシーク可能でなくてはならない。 I<key> が NULL でなく、かつ既にマップされているファイルにマッチした場合、 I<fd> 引数は無視される。"
1088+msgstr "関数 B<mpool_open>() はメモリープールを初期化する。 I<key> 引数はバイト文字列であり、バッファーを共有したい複数プロセス間 でのネゴシエーションに使われる。 ファイルバッファーが共有メモリーにマップされると、 同じキーを使うプロセスは全てバッファーを共有する。 I<key> が NULL だと、バッファーはプライベートなメモリーに割り付けられる。 I<fd> 引数はもとになるファイルのファイルディスクリプターである。 このファイルディスクリプターはシーク可能でなくてはならない。 I<key> が NULL でなく、かつ既にマップされているファイルにマッチした場合、 I<fd> 引数は無視される。"
10891089
10901090 #. type: Plain text
10911091 #: build/C/man3/mpool.3:106
--- a/po4a/net/po/ja.po
+++ b/po4a/net/po/ja.po
@@ -1018,7 +1018,7 @@ msgstr ""
10181018 #. type: Plain text
10191019 #: build/C/man3/cmsg.3:195
10201020 msgid "The code below passes an array of file descriptors over a UNIX domain socket using B<SCM_RIGHTS>:"
1021-msgstr "以下のコードは、 B<SCM_RIGHTS> を使い、ファイルデスクリプタの配列を UNIX ドメインソケットを通して送るものである。"
1021+msgstr "以下のコードは、 B<SCM_RIGHTS> を使い、ファイルディスクリプターの配列を UNIX ドメインソケットを通して送るものである。"
10221022
10231023 #. type: Plain text
10241024 #: build/C/man3/cmsg.3:208
--- a/po4a/unistd/po/ja.po
+++ b/po4a/unistd/po/ja.po
@@ -6915,7 +6915,7 @@ msgstr "B<long pathconf(const char *>I<path>B<, int >I<name>B<);>\n"
69156915 #. type: Plain text
69166916 #: build/C/man3/fpathconf.3:58
69176917 msgid "B<fpathconf>() gets a value for the configuration option I<name> for the open file descriptor I<fd>."
6918-msgstr "B<fpathconf>() はオープンされているファイルデスクリプター I<fd> に対して設定されているオプション I<name> の値を取得する。"
6918+msgstr "B<fpathconf>() はオープンされているファイルディスクリプター I<fd> に対して設定されているオプション I<name> の値を取得する。"
69196919
69206920 #. type: Plain text
69216921 #: build/C/man3/fpathconf.3:64
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