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LDP_man-pages: Commit


Commit MetaInfo

Revisióna4777119b1bb1988e07149ba4510725fce25463f (tree)
Tiempo2015-02-06 01:34:46
AutorAkihiro MOTOKI <amotoki@gmai...>
CommiterAkihiro MOTOKI

Log Message

Complete the following pages

socket.2
fflush.3
tzset.3
personality.2

Cambiar Resumen

Diferencia incremental

--- a/draft/man2/socket.2
+++ b/draft/man2/socket.2
@@ -62,7 +62,7 @@
6262 .\"
6363 .TH SOCKET 2 2015\-02\-01 Linux "Linux Programmer's Manual"
6464 .SH 名前
65-socket \- 通信のための端点(endpoint)を作成する
65+socket \- 通信のための端点 (endpoint) を作成する
6666 .SH 書式
6767 \fB#include <sys/types.h>\fP /* 「注意」参照 */
6868 .br
@@ -70,10 +70,10 @@ socket \- 通信のための端点(endpoint)を作成する
7070 .sp
7171 \fBint socket(int \fP\fIdomain\fP\fB, int \fP\fItype\fP\fB, int \fP\fIprotocol\fP\fB);\fP
7272 .SH 説明
73-\fBsocket\fP() は通信のための端点(endpoint)を作成し、ディスクリプター(descriptor)を返す。
73+\fBsocket\fP() は通信のための端点 (endpoint) を作成し、 ディスクリプターを返す。
7474 .PP
75-\fIdomain\fP 引数は通信を行なうドメインを指定する; これはどの プロトコルファミリー(protocol
76-family)を通信に使用するかを指定する。 これらのファミリーは \fI<sys/socket.h>\fP に定義されている。
75+\fIdomain\fP 引数は通信を行なうドメインを指定する; これはどの プロトコルファミリー (protocol family)
76+を通信に使用するかを指定する。 これらのファミリーは \fI<sys/socket.h>\fP に定義されている。
7777 現在、理解できるフォーマットは以下の通り。
7878 .TS
7979 tab(:);
@@ -134,15 +134,15 @@ T}
134134 T{
135135 \fBAF_ALG\fP
136136 T}:T{
137-Interface to kernel crypto API
137+カーネルの暗号 API へのインターフェース
138138 T}
139139 .TE
140140 .PP
141-ソケットは \fItype\fP で指定される型を持ち、それは通信方式(semantics)を指定する。 定義されている型は現在以下の通り。
141+ソケットは \fItype\fP で指定される型を持ち、それは通信方式 (semantics) を指定する。 定義されている型は現在以下の通り。
142142 .TP 16
143143 \fBSOCK_STREAM\fP
144-順序性と信頼性があり、双方向の、接続された バイトストリーム(byte stream)を提供する。
145-帯域外(out\-of\-band)データ転送メカニズムもサポートされる。
144+順序性と信頼性があり、双方向の、接続された バイトストリーム (byte stream) を提供する。 帯域外 (out\-of\-band)
145+データ転送メカニズムもサポートされる。
146146 .TP
147147 \fBSOCK_DGRAM\fP
148148 データグラム (コネクションレス、信頼性無し、固定最大長メッセージ) をサポートする。
@@ -263,9 +263,8 @@ POSIX.1\-2001 では \fI<sys/types.h>\fP のインクルードは必須とされ
263263 アドレスファミリーと同じものである。」 と保証している。
264264 それ以外の規格では全ての場所で AF_* が使用されている。
265265
266-The \fBAF_ALG\fP protocol type was added in Linux 2.6.38. More information on
267-this interface is provided in the kernel source file,
268-\fIDocumentation/crypto/crypto\-API\-userspace.txt\fP.
266+\fBAF_ALG\fP プロトコル種別は Linux 2.6.38 で追加された。 このインターフェースの詳しい情報は、 カーネルのソースファイル
267+\fIDocumentation/crypto/crypto\-API\-userspace.txt\fP に書かれている。
269268 .SH 例
270269 \fBsocket\fP() の利用例が \fBgetaddrinfo\fP(3) に記載されている。
271270 .SH 関連項目
--- a/draft/man3/fflush.3
+++ b/draft/man3/fflush.3
@@ -92,8 +92,7 @@ seek 可能なファイルに関連付けられた入力ストリーム (ディ
9292 .SH 準拠
9393 C89, C99, POSIX.1\-2001, POSIX.1\-2008.
9494
95-POSIX.1\-2001 did not specify the behavior for flushing of input streams, but
96-the behavior is specified in POSIX.1\-2008.
95+POSIX.1\-2001 では入力ストリームのフラッシュの動作は規定されていなかったが、 POSIX.1\-2008 では規定されている。
9796 .SH 注意
9897 \fBfflush\fP() は、 C ライブラリが与えているユーザー空間のバッファーしかフラッシュしない。
9998 データが物理的にディスクに保存されることを保証したければ、 カーネルバッファーもフラッシュしなければならない。 これには例えば \fBsync\fP(2)
--- a/draft/man3/tzset.3
+++ b/draft/man3/tzset.3
@@ -73,33 +73,27 @@ glibc 向けの機能検査マクロの要件 (\fBfeature_test_macros\fP(7) 参
7373 (UTC からの西向きの秒数) と \fIdaylight\fP (このタイムゾーンにサマータイムに関するルールがなければ 0、
7474 サマータイム期間が一年のどこかにあれば 0 以外) も設定する。
7575 .PP
76-If the \fBTZ\fP variable does not appear in the environment, the system
77-timezone is used. The system timezone is configured by copying, or linking,
78-a file in the \fBtzfile\fP(5) format to \fI/etc/localtime\fP. A timezone database
79-of these files may be located in the system timezone directory (see the
80-\fBFILES\fP section below).
76+\fBTZ\fP 環境変数が設定されていない場合には、 システムのタイムゾーンが使用される。 ステムのタイムゾーンを設定するには、 \fBtzfile\fP(5)
77+形式のファイルを \fI/etc/localtime\fP にコピーしたりリンクしたりする。
78+これらのファイルがあるタイムゾーンデータベースはシステムのタイムゾーンディレクトリ (\fBファイル\fP の節を参照) に置かれている。
8179 .PP
8280 \fBTZ\fP 環境変数が存在しているが、その値が空だったり、 以下に示す形式のどれにもあてはまらない場合は、 協定世界時 (Coordinated
8381 Universal Time: UTC) が用いられる。
8482 .PP
85-The value of \fBTZ\fP can be one of two formats. The first format is a string
86-of characters that directly represent the timezone to be used:
83+\fBTZ\fP の値は以下の 2 つの形式のいずれかを取ることができる。 最初の形式は、 使用するタイムゾーンを表す文字列を直接指定する方法である。
8784 .sp
8885 .RS
8986 std offset \fIdst\fP[\fIoffset\fP][,\fIstart\fP[\fI/time\fP],\fIend\fP[\fI/time\fP]]
9087 .RE
9188 .sp
92-There are no spaces in the specification. The \fIstd\fP string specifies the
93-name of the timezone and must be three or more alphabetic characters. The
94-\fIoffset\fP string immediately follows \fIstd\fP and specifies the time value to
95-be added to the local time to get Coordinated Universal Time (UTC). The
96-\fIoffset\fP is positive if the local timezone is west of the Prime Meridian
97-and negative if it is east. The hour must be between 0 and 24, and the
98-minutes and seconds 0 and 59.
89+この指定方法ではスペースは一切使用しない。 \fIstd\fP 文字列はタイムゾーンの名前を指定する。 アルファベットからなる 3
90+文字以上の文字列でなければならない。 \fIoffset\fP 文字列は \fIstd\fP の直後に続き、 協定世界時 (UTC) を得るために
91+ローカルな時刻に加えなければならない時間を指定する。 \fIoffset\fP は、ローカルタイムゾーンがグリニッジ子午線 (Prime Meridian)
92+の西なら正の値、東なら負の値を取る。 時間 (hour) は 0 から 24 の間でなければならない。 分 (minute) と秒 (second) は
93+0 から 59 の間でなければならない。
9994 .PP
100-The \fIdst\fP string and \fIoffset\fP specify the name and offset for the
101-corresponding daylight saving timezone. If the offset is omitted, it
102-defaults to one hour ahead of standard time.
95+\fIdst\fP 文字列と \fIoffset\fP は、 対応するサマータイムゾーンの名前とオフセットを指定する。
96+オフセットが省略されると、デフォルトでは標準の一時間前となる。
10397 .PP
10498 \fIstart\fP フィールドはサマータイムが有効になる時刻、 \fIend\fP フィールドは標準に戻る時刻である。
10599 これらのフィールドは以下の形式で指定する。
@@ -131,19 +125,16 @@ M\fIm\fP.\fIw\fP.\fId\fP
131125 TZ="NZST\-12:00:00NZDT\-13:00:00,M10.1.0,M3.3.0"
132126 .fi
133127 .PP
134-The second format specifies that the timezone information should be read
135-from a file:
128+2 番目の形式は、タイムゾーンの情報をファイルから読み込むように指定する。
136129 .sp
137130 .RS
138131 :[filespec]
139132 .RE
140133 .sp
141-If the file specification \fIfilespec\fP is omitted, or its value cannot be
142-interpreted, then Coordinated Universal Time (UTC) is used. If \fIfilespec\fP
143-is given, it specifies another \fBtzfile\fP(5)\-format file to read the timezone
144-information from. If \fIfilespec\fP does not begin with a \(aq/\(aq, the file
145-specification is relative to the system timezone directory. If the colon is
146-omitted each of the above \fBTZ\fP formats will be tried.
134+ファイルの指定 \fIfilespec\fP が省略された場合、 もしくは指定された値が解釈できない場合、 協定標準時 (UTC; Coordinated
135+Universal Time) が使用される。 指定された場合、 \fIfilespec\fP はタイムゾーン情報を読み出す \fBtzfile\fP(5)
136+形式のファイルを指定する。 \fIfilespec\fP が \(aq/\(aq で始まっていない場合には、 システムタイムゾーンディレクトリからの相対パスで
137+ファイルが指定されたことになる。 コロンが省略された場合には、 上記の \fBTZ\fP の各形式での解釈を試みる。
147138 .PP
148139 例を挙げておく。もう一度ニュージーランドの例である。
149140 .nf
@@ -153,28 +144,24 @@ omitted each of the above \fBTZ\fP formats will be tried.
153144 .SH 環境変数
154145 .TP
155146 \fBTZ\fP
156-If this variable is set its value takes precedence over the system
157-configured timezone.
147+この変数が設定された場合、 その値がシステムで設定されたタイムゾーンより優先して使用される。
158148 .TP
159149 \fBTZDIR\fP
160-If this variable is set its value takes precedence over the system
161-configured timezone database directory path.
150+この変数が設定された場合、 その値がシステムで設定されたタイムゾーンデータベースのディレクトリパスより優先して使用される。
162151 .SH ファイル
163152 .TP
164153 \fB/etc/localtime\fP
165154 システムのタイムゾーンファイル。
166155 .TP
167156 \fB/usr/share/zoneinfo/\fP
168-The system timezone database directory.
157+システムのタイムゾーンデータベースのディレクトリ。
169158 .TP
170159 \fB/usr/share/zoneinfo/posixrules\fP
171-When a TZ string includes a dst timezone without anything following it, then
172-this file is used for the start/end rules. It is in the \fBtzfile\fP(5)
173-format. By default, the zoneinfo Makefile hard links it to the
174-\fIAmerica/New_York\fP tzfile.
160+TZ 文字列で dst タイムゾーンが他に何の指定なしで単独で指定された場合、 このファイルが start/end のルールに使用される。
161+このファイルは \fBtzfile\fP(5) 形式である。 デフォルトでは、 ゾーン情報の Makefile でこのファイルは
162+\fIAmerica/New_York\fP にハードリンクされる。
175163 .PP
176-Above are the current standard file locations, but they are configurable
177-when glibc is compiled.
164+上記は現在の標準のファイルの場所だが、 glibc のコンパイル時に変更できる。
178165 .SH 準拠
179166 SVr4, POSIX.1\-2001, 4.3BSD.
180167 .SH 注意
--- a/po4a/man2/po/ja.po
+++ b/po4a/man2/po/ja.po
@@ -7,7 +7,7 @@ msgid ""
77 msgstr ""
88 "Project-Id-Version: PACKAGE VERSION\n"
99 "POT-Creation-Date: 2015-02-04 23:30+0900\n"
10-"PO-Revision-Date: 2015-02-05 00:19+0900\n"
10+"PO-Revision-Date: 2015-02-06 01:30+0900\n"
1111 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
1212 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
1313 "Language: \n"
@@ -8316,7 +8316,7 @@ msgstr ""
83168316 #. type: Plain text
83178317 #: build/C/man2/personality.2:79
83188318 msgid "B<setarch>(8)"
8319-msgstr ""
8319+msgstr "B<setarch>(8)"
83208320
83218321 #. type: TH
83228322 #: build/C/man2/pivot_root.2:10
@@ -13371,34 +13371,3 @@ msgstr ""
1337113371 #: build/C/man2/vmsplice.2:167
1337213372 msgid "B<splice>(2), B<tee>(2)"
1337313373 msgstr "B<splice>(2), B<tee>(2)"
13374-
13375-#~ msgid ""
13376-#~ "B< struct kexec_segment *>I<segments>B<, unsigned long >I<flags>B<);>"
13377-#~ msgstr ""
13378-#~ "B< struct kexec_segment *>I<segments>B<, unsigned long >I<flags>B<);>"
13379-
13380-#~ msgid "Execute the new kernel automatically on a system crash."
13381-#~ msgstr "システムのクラッシュ時に、新しいカーネルを自動的に実行する。"
13382-
13383-#~ msgid ""
13384-#~ "The kernel image defined by I<segments> is copied from the calling "
13385-#~ "process into previously reserved memory."
13386-#~ msgstr ""
13387-#~ "I<segments> で定義されたカーネルイメージは、\n"
13388-#~ "呼び出したプロセスから予約済みメモリーにコピーされる。"
13389-
13390-#~ msgid "I<flags> is invalid; or I<nr_segments> is too large"
13391-#~ msgstr "I<flags> が無効である。 I<nr_segments> が大きすぎる。"
13392-
13393-#~ msgid ""
13394-#~ "The required constants are in the Linux kernel source file I<linux/kexec."
13395-#~ "h>, which is not currently exported to glibc. Therefore, these constants "
13396-#~ "must be defined manually."
13397-#~ msgstr ""
13398-#~ "必要な定数は Linux カーネルのソースファイル I<linux/kexec.h> で定義されて"
13399-#~ "いる\n"
13400-#~ "が、現在のところ glibc には公開されていない。\n"
13401-#~ "そのため、これらの定数は手動で定義しなければならない。"
13402-
13403-#~ msgid "2014-04-15"
13404-#~ msgstr "2014-04-15"
--- a/po4a/socket/po/ja.po
+++ b/po4a/socket/po/ja.po
@@ -7,7 +7,7 @@ msgid ""
77 msgstr ""
88 "Project-Id-Version: PACKAGE VERSION\n"
99 "POT-Creation-Date: 2015-02-04 23:31+0900\n"
10-"PO-Revision-Date: 2015-02-05 00:10+0900\n"
10+"PO-Revision-Date: 2015-02-06 01:29+0900\n"
1111 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
1212 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
1313 "Language: \n"
@@ -7967,7 +7967,7 @@ msgstr "2015-02-01"
79677967 #. type: Plain text
79687968 #: build/C/man2/socket.2:46
79697969 msgid "socket - create an endpoint for communication"
7970-msgstr "socket - 通信のための端点(endpoint)を作成する"
7970+msgstr "socket - 通信のための端点 (endpoint) を作成する"
79717971
79727972 #. type: Plain text
79737973 #: build/C/man2/socket.2:48 build/C/man2/socketpair.2:47
@@ -7983,9 +7983,7 @@ msgstr "B<int socket(int >I<domain>B<, int >I<type>B<, int >I<protocol>B<);>"
79837983 #: build/C/man2/socket.2:55
79847984 msgid ""
79857985 "B<socket>() creates an endpoint for communication and returns a descriptor."
7986-msgstr ""
7987-"B<socket>() は通信のための端点(endpoint)を作成し、ディスクリプター"
7988-"(descriptor)を返す。"
7986+msgstr "B<socket>() は通信のための端点 (endpoint) を作成し、 ディスクリプターを返す。"
79897987
79907988 #. type: Plain text
79917989 #: build/C/man2/socket.2:63
@@ -7994,11 +7992,7 @@ msgid ""
79947992 "protocol family which will be used for communication. These families are "
79957993 "defined in I<E<lt>sys/socket.hE<gt>>. The currently understood formats "
79967994 "include:"
7997-msgstr ""
7998-"I<domain> 引数は通信を行なうドメインを指定する; これはどの プロトコルファミ"
7999-"リー(protocol family)を通信に使用するかを指定する。 これらのファミリーは "
8000-"I<E<lt>sys/socket.hE<gt>> に定義されている。 現在、理解できるフォーマットは以"
8001-"下の通り。"
7995+msgstr "I<domain> 引数は通信を行なうドメインを指定する; これはどの プロトコルファミリー (protocol family) を通信に使用するかを指定する。 これらのファミリーは I<E<lt>sys/socket.hE<gt>> に定義されている。 現在、理解できるフォーマットは以下の通り。"
80027996
80037997 #. type: tbl table
80047998 #: build/C/man2/socket.2:66
@@ -8215,16 +8209,14 @@ msgstr "B<AF_ALG>\n"
82158209 #: build/C/man2/socket.2:122
82168210 #, no-wrap
82178211 msgid "Interface to kernel crypto API\n"
8218-msgstr ""
8212+msgstr "カーネルの暗号 API へのインターフェース\n"
82198213
82208214 #. type: Plain text
82218215 #: build/C/man2/socket.2:131
82228216 msgid ""
82238217 "The socket has the indicated I<type>, which specifies the communication "
82248218 "semantics. Currently defined types are:"
8225-msgstr ""
8226-"ソケットは I<type> で指定される型を持ち、それは通信方式(semantics)を指定す"
8227-"る。 定義されている型は現在以下の通り。"
8219+msgstr "ソケットは I<type> で指定される型を持ち、それは通信方式 (semantics) を指定する。 定義されている型は現在以下の通り。"
82288220
82298221 #. type: TP
82308222 #: build/C/man2/socket.2:131
@@ -8237,9 +8229,7 @@ msgstr "B<SOCK_STREAM>"
82378229 msgid ""
82388230 "Provides sequenced, reliable, two-way, connection-based byte streams. An "
82398231 "out-of-band data transmission mechanism may be supported."
8240-msgstr ""
8241-"順序性と信頼性があり、双方向の、接続された バイトストリーム(byte stream)を提"
8242-"供する。 帯域外(out-of-band)データ転送メカニズムもサポートされる。"
8232+msgstr "順序性と信頼性があり、双方向の、接続された バイトストリーム (byte stream) を提供する。 帯域外 (out-of-band) データ転送メカニズムもサポートされる。"
82438233
82448234 #. type: TP
82458235 #: build/C/man2/socket.2:135
@@ -8579,7 +8569,7 @@ msgid ""
85798569 "The B<AF_ALG> protocol type was added in Linux 2.6.38. More information on "
85808570 "this interface is provided in the kernel source file, I<Documentation/crypto/"
85818571 "crypto-API-userspace.txt>."
8582-msgstr ""
8572+msgstr "B<AF_ALG> プロトコル種別は Linux 2.6.38 で追加された。 このインターフェースの詳しい情報は、 カーネルのソースファイル I<Documentation/crypto/crypto-API-userspace.txt> に書かれている。"
85838573
85848574 #. type: Plain text
85858575 #: build/C/man2/socket.2:397
--- a/po4a/stdio/po/ja.po
+++ b/po4a/stdio/po/ja.po
@@ -7,7 +7,7 @@ msgid ""
77 msgstr ""
88 "Project-Id-Version: PACKAGE VERSION\n"
99 "POT-Creation-Date: 2015-02-04 23:31+0900\n"
10-"PO-Revision-Date: 2015-02-05 00:28+0900\n"
10+"PO-Revision-Date: 2015-02-06 01:32+0900\n"
1111 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
1212 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
1313 "Language: \n"
@@ -1059,7 +1059,7 @@ msgstr "C89, C99, POSIX.1-2001, POSIX.1-2008."
10591059 msgid ""
10601060 "POSIX.1-2001 did not specify the behavior for flushing of input streams, but "
10611061 "the behavior is specified in POSIX.1-2008."
1062-msgstr ""
1062+msgstr "POSIX.1-2001 では入力ストリームのフラッシュの動作は規定されていなかったが、 POSIX.1-2008 では規定されている。"
10631063
10641064 #. type: Plain text
10651065 #: build/C/man3/fflush.3:117
--- a/po4a/time/po/ja.po
+++ b/po4a/time/po/ja.po
@@ -7,7 +7,7 @@ msgid ""
77 msgstr ""
88 "Project-Id-Version: PACKAGE VERSION\n"
99 "POT-Creation-Date: 2015-02-04 23:31+0900\n"
10-"PO-Revision-Date: 2015-02-05 00:23+0900\n"
10+"PO-Revision-Date: 2015-02-06 01:18+0900\n"
1111 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
1212 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
1313 "Language: \n"
@@ -8917,27 +8917,13 @@ msgstr ""
89178917
89188918 #. type: Plain text
89198919 #: build/C/man3/tzset.3:84
8920-#, fuzzy
8921-#| msgid ""
8922-#| "If the B<TZ> variable does not appear in the environment, the I<tzname> "
8923-#| "variable is initialized with the best approximation of local wall clock "
8924-#| "time, as specified by the B<tzfile>(5)-format file I<localtime> found in "
8925-#| "the system timezone directory (see below). (One also often sees I</etc/"
8926-#| "localtime> used here, a symlink to the right file in the system timezone "
8927-#| "directory.)"
89288920 msgid ""
89298921 "If the B<TZ> variable does not appear in the environment, the system "
89308922 "timezone is used. The system timezone is configured by copying, or linking, "
89318923 "a file in the B<tzfile>(5) format to I</etc/localtime>. A timezone database "
89328924 "of these files may be located in the system timezone directory (see the "
89338925 "B<FILES> section below)."
8934-msgstr ""
8935-"B<TZ> 環境変数が設定されていない場合には、 I<tzname> 変数はローカルな壁時計時"
8936-"刻 (wall clock time) に 最も近い値に初期化される。 このローカルな壁時計時刻と"
8937-"しては、 システムのタイムゾーンディレクトリ (後述) にある B<tzfile>(5) 形式"
8938-"のファイル I<localtime> で指定されている値が用いられる。 (この際には I</etc/"
8939-"localtime> もよく用いられる。 これはシステムのタイムゾーンディレクトリにある "
8940-"適切なファイルへのシンボリックリンクになっている。)"
8926+msgstr "B<TZ> 環境変数が設定されていない場合には、 システムのタイムゾーンが使用される。 ステムのタイムゾーンを設定するには、 B<tzfile>(5) 形式のファイルを I</etc/localtime> にコピーしたりリンクしたりする。 これらのファイルがあるタイムゾーンデータベースはシステムのタイムゾーンディレクトリ (B<ファイル> の節を参照) に置かれている。"
89418927
89428928 #. type: Plain text
89438929 #: build/C/man3/tzset.3:90
@@ -8952,17 +8938,10 @@ msgstr ""
89528938
89538939 #. type: Plain text
89548940 #: build/C/man3/tzset.3:96
8955-#, fuzzy
8956-#| msgid ""
8957-#| "The value of B<TZ> can be one of three formats. The first format is used "
8958-#| "when there is no daylight saving time in the local timezone:"
89598941 msgid ""
89608942 "The value of B<TZ> can be one of two formats. The first format is a string "
89618943 "of characters that directly represent the timezone to be used:"
8962-msgstr ""
8963-"B<TZ> の値は以下の 3 つの形式のいずれかを取ることができる。 最初の形式はサ"
8964-"マータイム (daylight saving time) を持たないローカルタイムゾーンに対して用い"
8965-"る。"
8944+msgstr "B<TZ> の値は以下の 2 つの形式のいずれかを取ることができる。 最初の形式は、 使用するタイムゾーンを表す文字列を直接指定する方法である。"
89668945
89678946 #. type: Plain text
89688947 #: build/C/man3/tzset.3:99
@@ -8971,14 +8950,6 @@ msgstr "std offset I<dst>[I<offset>][,I<start>[I</time>],I<end>[I</time>]]"
89718950
89728951 #. type: Plain text
89738952 #: build/C/man3/tzset.3:112
8974-#, fuzzy
8975-#| msgid ""
8976-#| "The I<std> string specifies the name of the timezone and must be three or "
8977-#| "more alphabetic characters. The I<offset> string immediately follows "
8978-#| "I<std> and specifies the time value to be added to the local time to get "
8979-#| "Coordinated Universal Time (UTC). The I<offset> is positive if the local "
8980-#| "timezone is west of the Prime Meridian and negative if it is east. The "
8981-#| "hour must be between 0 and 24, and the minutes and seconds 0 and 59."
89828953 msgid ""
89838954 "There are no spaces in the specification. The I<std> string specifies the "
89848955 "name of the timezone and must be three or more alphabetic characters. The "
@@ -8987,32 +8958,15 @@ msgid ""
89878958 "I<offset> is positive if the local timezone is west of the Prime Meridian "
89888959 "and negative if it is east. The hour must be between 0 and 24, and the "
89898960 "minutes and seconds 0 and 59."
8990-msgstr ""
8991-"I<std> 文字列はタイムゾーンの名前を指定する。 アルファベットからなる 3 文字以"
8992-"上の文字列でなければならない。 I<offset> 文字列は I<std> の直後に続き、 協定"
8993-"世界時 (UTC) を得るために ローカルな時刻に加えなければならない時間を指定す"
8994-"る。 I<offset> は、ローカルタイムゾーンがグリニッジ子午線 (Prime Meridian) "
8995-"の西なら正の値、東なら負の値を取る。 時間 (hour) は 0 から 24 の間でなければ"
8996-"ならない。 分 (minute) と秒 (second) は 0 から 59 の間でなければならない。"
8961+msgstr "この指定方法ではスペースは一切使用しない。 I<std> 文字列はタイムゾーンの名前を指定する。 アルファベットからなる 3 文字以上の文字列でなければならない。 I<offset> 文字列は I<std> の直後に続き、 協定世界時 (UTC) を得るために ローカルな時刻に加えなければならない時間を指定する。 I<offset> は、ローカルタイムゾーンがグリニッジ子午線 (Prime Meridian) の西なら正の値、東なら負の値を取る。 時間 (hour) は 0 から 24 の間でなければならない。 分 (minute) と秒 (second) は 0 から 59 の間でなければならない。"
89978962
89988963 #. type: Plain text
89998964 #: build/C/man3/tzset.3:117
9000-#, fuzzy
9001-#| msgid ""
9002-#| "There are no spaces in the specification. The initial I<std> and "
9003-#| "I<offset> specify the standard timezone, as described above. The I<dst> "
9004-#| "string and I<offset> specify the name and offset for the corresponding "
9005-#| "daylight saving timezone. If the offset is omitted, it default to one "
9006-#| "hour ahead of standard time."
90078965 msgid ""
90088966 "The I<dst> string and I<offset> specify the name and offset for the "
90098967 "corresponding daylight saving timezone. If the offset is omitted, it "
90108968 "defaults to one hour ahead of standard time."
9011-msgstr ""
9012-"指定にはスペースを含めてはならない。 先頭の I<std> と I<offset> は 1 番目の形"
9013-"式と同じで、 標準のタイムゾーンを指定する。 I<dst> 文字列と I<offset> は、 対"
9014-"応するサマータイムゾーンの名前とオフセットを指定する。 オフセットが省略される"
9015-"と、デフォルトでは標準の一時間前となる。"
8969+msgstr "I<dst> 文字列と I<offset> は、 対応するサマータイムゾーンの名前とオフセットを指定する。 オフセットが省略されると、デフォルトでは標準の一時間前となる。"
90168970
90178971 #. type: Plain text
90188972 #: build/C/man3/tzset.3:122
@@ -9107,15 +9061,10 @@ msgstr " TZ=\"NZST-12:00:00NZDT-13:00:00,M10.1.0,M3.3.0\"\n"
91079061
91089062 #. type: Plain text
91099063 #: build/C/man3/tzset.3:157
9110-#, fuzzy
9111-#| msgid ""
9112-#| "The third format specifies that the timezone information should be read "
9113-#| "from a file:"
91149064 msgid ""
91159065 "The second format specifies that the timezone information should be read "
91169066 "from a file:"
9117-msgstr ""
9118-"3 番目の形式は、タイムゾーンの情報をファイルから読み込むように指定する。"
9067+msgstr "2 番目の形式は、タイムゾーンの情報をファイルから読み込むように指定する。"
91199068
91209069 #. type: Plain text
91219070 #: build/C/man3/tzset.3:160
@@ -9124,15 +9073,6 @@ msgstr ":[filespec]"
91249073
91259074 #. type: Plain text
91269075 #: build/C/man3/tzset.3:170
9127-#, fuzzy
9128-#| msgid ""
9129-#| "If the file specification I<filespec> is omitted, the timezone "
9130-#| "information is read from the file I<localtime> in the system timezone "
9131-#| "directory, which nowadays usually is I</usr/share/zoneinfo>. This file "
9132-#| "is in B<tzfile>(5) format. If I<filespec> is given, it specifies "
9133-#| "another B<tzfile>(5)-format file to read the timezone information from. "
9134-#| "If I<filespec> does not begin with a \\(aq/\\(aq, the file specification "
9135-#| "is relative to the system timezone directory."
91369076 msgid ""
91379077 "If the file specification I<filespec> is omitted, or its value cannot be "
91389078 "interpreted, then Coordinated Universal Time (UTC) is used. If I<filespec> "
@@ -9140,15 +9080,7 @@ msgid ""
91409080 "information from. If I<filespec> does not begin with a \\(aq/\\(aq, the "
91419081 "file specification is relative to the system timezone directory. If the "
91429082 "colon is omitted each of the above B<TZ> formats will be tried."
9143-msgstr ""
9144-"ファイルの指定 I<filespec> が省略された場合は、 タイムゾーンの情報はシステム"
9145-"タイムゾーンディレクトリの I<localtime> ファイルから読まれる。 最近ではシステ"
9146-"ムタイムゾーンディレクトリは普通 I</usr/share/zoneinfo/localtime> である。 こ"
9147-"のファイルは B<tzfile>(5) 形式で書かれている。 I<filespec> が与えられた場合"
9148-"は、 タイムゾーンの情報をそのファイルから読み込む。このファイルも "
9149-"B<tzfile>(5) 形式で書かれている必要がある。 I<filespec> が \\(aq/\\(aq で始"
9150-"まらなかった場合には、 システムタイムゾーンディレクトリからの相対パスで ファ"
9151-"イルが指定されたことになる。"
9083+msgstr "ファイルの指定 I<filespec> が省略された場合、 もしくは指定された値が解釈できない場合、 協定標準時 (UTC; Coordinated Universal Time) が使用される。 指定された場合、 I<filespec> はタイムゾーン情報を読み出す B<tzfile>(5) 形式のファイルを指定する。 I<filespec> が \\(aq/\\(aq で始まっていない場合には、 システムタイムゾーンディレクトリからの相対パスで ファイルが指定されたことになる。 コロンが省略された場合には、 上記の B<TZ> の各形式での解釈を試みる。"
91529084
91539085 #. type: Plain text
91549086 #: build/C/man3/tzset.3:172
@@ -9172,14 +9104,14 @@ msgstr "B<TZ>"
91729104 msgid ""
91739105 "If this variable is set its value takes precedence over the system "
91749106 "configured timezone."
9175-msgstr ""
9107+msgstr "この変数が設定された場合、 その値がシステムで設定されたタイムゾーンより優先して使用される。"
91769108
91779109 #. type: Plain text
91789110 #: build/C/man3/tzset.3:185
91799111 msgid ""
91809112 "If this variable is set its value takes precedence over the system "
91819113 "configured timezone database directory path."
9182-msgstr ""
9114+msgstr "この変数が設定された場合、 その値がシステムで設定されたタイムゾーンデータベースのディレクトリパスより優先して使用される。"
91839115
91849116 #. type: TP
91859117 #: build/C/man3/tzset.3:186
@@ -9201,7 +9133,7 @@ msgstr "B</usr/share/zoneinfo/>"
92019133 #. type: Plain text
92029134 #: build/C/man3/tzset.3:192
92039135 msgid "The system timezone database directory."
9204-msgstr ""
9136+msgstr "システムのタイムゾーンデータベースのディレクトリ。"
92059137
92069138 #. type: TP
92079139 #: build/C/man3/tzset.3:192
@@ -9216,14 +9148,14 @@ msgid ""
92169148 "this file is used for the start/end rules. It is in the B<tzfile>(5) "
92179149 "format. By default, the zoneinfo Makefile hard links it to the I<America/"
92189150 "New_York> tzfile."
9219-msgstr ""
9151+msgstr "TZ 文字列で dst タイムゾーンが他に何の指定なしで単独で指定された場合、 このファイルが start/end のルールに使用される。 このファイルは B<tzfile>(5) 形式である。 デフォルトでは、 ゾーン情報の Makefile でこのファイルは I<America/New_York> にハードリンクされる。"
92209152
92219153 #. type: Plain text
92229154 #: build/C/man3/tzset.3:203
92239155 msgid ""
92249156 "Above are the current standard file locations, but they are configurable "
92259157 "when glibc is compiled."
9226-msgstr ""
9158+msgstr "上記は現在の標準のファイルの場所だが、 glibc のコンパイル時に変更できる。"
92279159
92289160 #. type: Plain text
92299161 #: build/C/man3/tzset.3:205
@@ -10988,36 +10920,3 @@ msgstr ""
1098810920 #: build/C/man8/zic.8:422
1098910921 msgid "B<tzfile>(5), B<zdump>(8)"
1099010922 msgstr "B<tzfile>(5), B<zdump>(8)"
10991-
10992-#~ msgid "I<std offset>"
10993-#~ msgstr "I<std offset>"
10994-
10995-#~ msgid "The second format is used when there is daylight saving time:"
10996-#~ msgstr "2 番目の形式はサマータイムがある場合に用いられる。"
10997-
10998-#~ msgid ""
10999-#~ "Under glibc, the system timezone directory is determined using the "
11000-#~ "B<TZDIR> the environment variable. If B<TZDIR> is not set, the default "
11001-#~ "depends on the system setup, but is normally I</usr/share/zoneinfo>."
11002-#~ msgstr ""
11003-#~ "glibc では、システムのタイムゾーンディレクトリは B<TZDIR> 環境変数を使って"
11004-#~ "決定される。 B<TZDIR> がセットされていない場合、デフォルト値はシステム設定"
11005-#~ "依存となるが、通常は I</usr/share/zoneinfo> である。"
11006-
11007-#~ msgid "This timezone directory contains the files"
11008-#~ msgstr "このタイムゾーンディレクトリには以下のファイルが含まれる。"
11009-
11010-#~ msgid ""
11011-#~ " localtime local timezone file\n"
11012-#~ " posixrules rules for POSIX-style TZ's\n"
11013-#~ msgstr ""
11014-#~ " localtime ローカルタイムゾーンのファイル\n"
11015-#~ " posixrules POSIX 式の TZ 書式ルール\n"
11016-
11017-#~ msgid ""
11018-#~ "Often, I</etc/localtime> is a symbolic link to the file I<localtime> or "
11019-#~ "to the correct timezone file in the system timezone directory."
11020-#~ msgstr ""
11021-#~ "I</etc/localtime> は、 I<localtime> ファイルやシステムのタイムゾーンディレ"
11022-#~ "クトリ中の適切なタイムゾーンファイルへのシンボリックリンクであることが多"
11023-#~ "い。"
--- a/stats/man2
+++ b/stats/man2
@@ -3,6 +3,5 @@ get_robust_list.2,23,14,37
33 getunwind.2,19,13,32
44 kexec_load.2,57,25,82
55 perf_event_open.2,336,449,785
6-personality.2,23,1,24
76 ptrace.2,130,166,296
87 quotactl.2,55,47,102
--- a/stats/socket
+++ b/stats/socket
@@ -1,2 +0,0 @@
1-# pagename,#complete,#remaining,#all
2-socket.2,131,2,133
--- a/stats/stdio
+++ b/stats/stdio
@@ -1,2 +0,0 @@
1-# pagename,#complete,#remaining,#all
2-fflush.3,32,1,33
--- a/stats/time
+++ b/stats/time
@@ -1,2 +0,0 @@
1-# pagename,#complete,#remaining,#all
2-tzset.3,48,11,59
--- a/untrans.html
+++ b/untrans.html
@@ -29,7 +29,6 @@
2929 <TR><TD>getunwind.2</TD><TD>13/32</TD><TD>59.38</TD></TR>
3030 <TR><TD>kexec_load.2</TD><TD>25/82</TD><TD>69.51</TD></TR>
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@@ -47,18 +46,12 @@
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62-<TR><TD COLSPAN=3>Total 33 pages</TD></TR>
55+<TR><TD COLSPAN=3>Total 29 pages</TD></TR>
6356 </TABLE>
6457 </BODY></HTML>
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