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coreutils: Commit


Commit MetaInfo

Revisión4c12a527cf5e0e56b359f5bc1ce7f5da6e46a675 (tree)
Tiempo2016-02-19 05:44:48
AutorAkihiro Motoki <amotoki@gmai...>
CommiterAkihiro Motoki

Log Message

Update README

Cambiar Resumen

Diferencia incremental

--- a/README
+++ b/README
@@ -1,54 +1,4 @@
1-== 準備 ==
1+JM プロジェクトガイドを参照。
22
3-help2man と help2man のメッセージカタログをインストールしておく必要がある。
4-Debian/Ubuntu の場合は help2man と language-pack-ja をインストールする。
5-
6-== coreutils の翻訳の流れ ==
7-
8-help2man.ja 以下の *.x を訳す。
9-原文は roff の場合と同じく .\"O で始めるものとする。
10-
11-* トップディレクトリで make all を実行すると help2man が実行され、
12- help2man.ja/ 以下に *.1 が生成される。
13- * 最初は coreutils-*.tar.xz を取得して、プログラムの生成も行うので、時間がかかる。
14- * make clean で help2man.ja/*.1 を削除できる。
15-* トップディレクトリで make install を実行すると、
16- help2man.ja/*.1 が draft/man1 にコピーされる。
17-
18-翻訳校正時 (暫定ルール)
19- *.x を投稿する。
20- original の翻訳者が manpage も投稿してもよい。
21-
22- JM git repo に登録時に manpage を committer が生成する。
23- mandiff.py などで HTML を生成して、original と翻訳の比較ができるようにする。
24- Makefile のルールを追加しておきたい。
25-
26-== original の更新 ==
27-
28-(1) Makefile のバージョン更新
29-
30-- Makefile の V = <version> を更新するバージョンに変更する
31-- make clean-setup
32-- make source
33-
34-(2) ファイルのコピー
35-rm -f original/man1/* help2man.orig/*
36-cp -p source/man/*.1 original/man1/
37-cp -p source/man/*.x help2man.orig/
38-
39-(3) translation_list の更新
40-git で add/remove を行う。
41-git status | ../../admin/git2upd > upd.txt
42-
43-(edit upd.txt)
44-
45-../../admin/upd_tl.perl translation_list upd.txt VERSION
46-
47-(4) help2man.ja の更新
48-help2man.orig 側でのファイルの add/update/remove を反映する。
49-
50-
51-original/man1/*.1 が更新されるのは、以下の二つのケースがある。
52-* *.x が更新された場合
53-* help message が更新された場合
54- → SOURCE/po/ja.po を修正して Translation Project へ。
3+翻訳ガイド : http://linuxjm.osdn.jp/guide/GNU_coreutils.html
4+管理ガイド : http://linuxjm.osdn.jp/guide/GNU_coreutils_update.html
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