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XMAIL-viewer: Resumen Repositorio

XMAILのペトリネット等を可視化するためのプログラム


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README.md

XMAIL型データのグラフ可視化及びグラフデータの編集ツール 一式

国立九州大学プロジェクト

アプリケーション概要

XMAILデータをGraphDBに登録し、そのデータをnodeJS WEBアプリケーション上でデータ一覧、ペトリネット図を照会・編集するアプリケーションである。

改訂履歴

Author Version Last updated Description
Usk Tetsubayashi 1.0 2019/1/24 ドラフト

リポジトリ構成

各コンポーネントの利用方法は個別のREADME.mdを参照のこと。

Repository Technology
graph-db Neo4j
xmail-viewer NodeJS
~~xmail-services~~ ~~NodeJS~~

サーバ起動手順

本アプリケーションは複数のDockerコンテナで構成されています。

Repository コンテナ 機能
xmail-viewer xmail_viewer Webアプリケーション本体
graph-db graph_db Neo4jによるグラフDB
graph-db graph_db_loader XMAILデータロード(必要な時のみ実行)

これら全てのコンテナは docker-compose によって一括管理されており、下記のようなコマンドを用いて一括して開始/終了の操作が可能です。

  • コンテナ作成&起動
    docker-compose up -d
  • コンテナ停止
    docker-compose stop
  • 停止中コンテナの起動
    docker-compose start
  • コンテナ再起動
    docker-compose restart
  • コンテナ終了&イメージ削除
    docker-compose down --rmi all

例外として graph_db_loader の機能については上記操作では実行されず、下記のコマンドによって個別に実行します。 ロードするXMAILデータはコンテナ作成前にあらかじめ ./graph-db/XMAIL/ 以下に任意のフォルダ構成にて配置しておきます。 ファイル名は拡張子 '.xmail' または '.xml' が使用可能です。

  • XMAILデータロード
    docker-compose run --rm graph_db_loader sh setup.sh

アプリケーション使用方法

下記URLへブラウザでアクセスする事によりアプリケーションのトップ画面が表示されます。

http://<ホスト名 or IPアドレス>:3101

※ローカル環境でのDocker machineの場合

http://localhost:3101

その他ツール・スクリプト等

  • XMAILデータロード(前項参照)
    sh graph-db-loader.sh
  • XMAILデータ全削除
    sh graph-db-delete.sh

Written with StackEdit.

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