SpriteBodyの実装
Nlgp1.Parameters.SpriteBodyを実装してください WorldはNlgp1.Stages.GameMap.Worldを参照してください SpriteBodyのコンストラクタでpositionとshapesを受け取ります positionは初期位置です shapesはNlgp1.Parameters.SpriteShapeのコレクションです SpriteShapeはShape相当です Actはフレーム毎に呼ばれます Act内で、SpriteShape.Hittingイベントを呼ぶ必要があります 引数として、senderとSpriteShapeHittedEventArgsを渡します senderにはthisを渡します SpriteShapeHittedEventArgsには衝突結果を渡します .Sourceには衝突元のSpriteShapeを渡します .Targetには衝突先のSpriteShapeを渡します .Directionには.Sourceのどこに衝突したかを表す向きを渡します .Lower, .Upperには衝突した位置を表す座標を渡します それぞれSpriteShapeHittedEventArgsのコンストラクタに渡してください AとBが衝突した場合、Aを衝突元、Bを衝突先としてA.Hittedを呼び出し、Bを衝突元、Aを衝突先としてB.Hittedを呼び出します
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